e龍 - eLong で国内線を予約して玉砕した
実は中国の国内線は一度も使ったことがないのですが、今度の旅行で使ってみようと思っています。いろいろ調べてみたところ e-ticket ならネットで確保できるということだったので、これは便利と思い早速試してみました。
e龍 - eLong (http://www.elong.net/flights/) というところが有名らしいので、ここを利用してみました。
英語で申込ができて好感が持てます。出発地と目的地、日付を入力して検索。...おお、素晴らしいことにちゃんと検索できます。さらに、紙のチケットか e-ticket かが選べるようになっています。当然ここで e-ticket を選択。
ところが、 e-ticket を選択したはずなのに、Payment terms (支払方法) と Ticket delivery (チケットの配送先)が聞かれてしまいます。しかも支払方法は現金固定です。おかしいなあ、まあきっとその先の画面で聞きなおしてくれるのかな?と思いつつ register ボタンをクリックすると、手続きが完了してしまいました。
こんなはずじゃないと思い、
(1) クレジットカードじゃないと払えない
(2) e-ticket なのに Ticket delivery とはいかに?
ということを英語でメールで質問してみたところ、
(1) visa か Mastercard なら 2.2%, AMEX なら 3.5% のチャージが必要。
(2) 規定上 ticket invoice (明細票?)が搭乗に必要で、これを紙で送る必要がある。
という回答でした。(1) はともかく、(2) は、
これじゃ e-ticket の意味ないじゃん
と脱力してしまいました。
# 結局予約はキャンセルしました。
とはいえメールの反応は数時間で帰ってきましたので良かったです。早く仕組みが変わると良いのですが。
e龍 - eLong (http://www.elong.net/flights/) というところが有名らしいので、ここを利用してみました。
英語で申込ができて好感が持てます。出発地と目的地、日付を入力して検索。...おお、素晴らしいことにちゃんと検索できます。さらに、紙のチケットか e-ticket かが選べるようになっています。当然ここで e-ticket を選択。
ところが、 e-ticket を選択したはずなのに、Payment terms (支払方法) と Ticket delivery (チケットの配送先)が聞かれてしまいます。しかも支払方法は現金固定です。おかしいなあ、まあきっとその先の画面で聞きなおしてくれるのかな?と思いつつ register ボタンをクリックすると、手続きが完了してしまいました。
こんなはずじゃないと思い、
(1) クレジットカードじゃないと払えない
(2) e-ticket なのに Ticket delivery とはいかに?
ということを英語でメールで質問してみたところ、
(1) visa か Mastercard なら 2.2%, AMEX なら 3.5% のチャージが必要。
(2) 規定上 ticket invoice (明細票?)が搭乗に必要で、これを紙で送る必要がある。
という回答でした。(1) はともかく、(2) は、
これじゃ e-ticket の意味ないじゃん
と脱力してしまいました。
# 結局予約はキャンセルしました。
とはいえメールの反応は数時間で帰ってきましたので良かったです。早く仕組みが変わると良いのですが。