分厚い Lonely Planet を携行する方法
Lonely Planet Chinaは地球の歩き方では載っていない街にも触れてくれていて、知らない街に行くときにも心強いガイドブックです。が、 4.2cm と辞書級の分厚さで携行に不便なのが難点です。
したがって、必要なところをコピーして持っていくというのが普通でしょう。
さらに今日 Web で観ていたら、省ごとのPDFが売られているのを見つけました。FAQによると印刷もできるようなので、これは便利そうです。そもそも一回の旅行で中国全土を旅行する人は1万人に1人もいないでしょうから、そのとき旅行するところだけを買って持ち歩くというのは合理的です。厚さごとに値段が設定されていて、2.4ドルからという値段も良心的だと思います。
今のバージョン (10th Edition) は本で持っているのでコピーしていきますけど、次回からは PDF にしようかなあ。
※それにしても地球の歩き方にはひとつでも多くの街を取り上げることを期待したいところ。ホテル一つ紹介されているだけでも、その街に行くときの緊迫感がぜんぜん違うのです。例えば湖南省に懐化という街があります。この街は目立った観光地はなく単なる交通の乗り換えポイントのようですが、Lonely Planet では小さいスペースながらも銀行、ホテル、ネットカフェの情報とともに紹介されています。高級ホテルなんぞ一つの街で2つくらい紹介すれば事足りるだろうので、そのスペースを小さい街の紹介に当てて欲しいっす。
したがって、必要なところをコピーして持っていくというのが普通でしょう。
さらに今日 Web で観ていたら、省ごとのPDFが売られているのを見つけました。FAQによると印刷もできるようなので、これは便利そうです。そもそも一回の旅行で中国全土を旅行する人は1万人に1人もいないでしょうから、そのとき旅行するところだけを買って持ち歩くというのは合理的です。厚さごとに値段が設定されていて、2.4ドルからという値段も良心的だと思います。
今のバージョン (10th Edition) は本で持っているのでコピーしていきますけど、次回からは PDF にしようかなあ。
※それにしても地球の歩き方にはひとつでも多くの街を取り上げることを期待したいところ。ホテル一つ紹介されているだけでも、その街に行くときの緊迫感がぜんぜん違うのです。例えば湖南省に懐化という街があります。この街は目立った観光地はなく単なる交通の乗り換えポイントのようですが、Lonely Planet では小さいスペースながらも銀行、ホテル、ネットカフェの情報とともに紹介されています。高級ホテルなんぞ一つの街で2つくらい紹介すれば事足りるだろうので、そのスペースを小さい街の紹介に当てて欲しいっす。
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